ホーム+αの四季問わず永平寺
杓底一残水 汲流千億人 行いの先に心を馳せる・・・永平寺正門の碑に刻まれた言葉です。
坐禅を基本とし すべてが禅であるとする修行が行われています。
修行として毎朝拭き上げられる廊下。
床から柱に至るまで深い光沢です。
己の小ささを実感した永平寺です。